GUNTAP的持ち手製作方法

先日の芙宇莉ちゃんの記事のコメント欄にて
読者のエミコさまより木材カット方法のご質問を頂きました。
ウチの技術なんて大したことないんですが、お褒め頂きありがたいです。
そこで本日は誠に僭越ではございますが
「GUNTAPの 猫でも出来る木工カット術」をお送り致します。

今日はウチの工房を飛び出して
お友達の彩雲弦楽器工房さんにて撮影を行いました。
彩雲さんご協力ありがとうございました。


まずカットの使用道具です。
c0214078_22292034.jpg

左から、ノコギリ、バイス、マイターボックスです。

ノコは、目が細かい方がいいです。
荒いと切り口の後処理が大変ですんでね。
「味だ」という方もいらっしゃるかもしれませんが
ここらへんは好みだと思います。
あくまでも筆者個人の意見です。

でこの「マイターボックス」ってのが真っ直ぐに切るための必須アイテムです。
これに切ってある溝がノコを真っ直ぐにガイドしてくれるんですね。

マイターボックスに木材を置いてバイスで固定し切っている、の図。
c0214078_22403345.jpg

切り口の面きれいでしょ。仕上げなどなしにそのまま使えます。
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次に面取り。道具です。
c0214078_22484444.jpg

敢えて鉄用のヤスリと、スクレーパーという工具です。
木口にはヤスリ、木端にはスクレーパーを使用します。

スクレーパーの説明、購入はコチラで。
余談ですがこのリンク先はこの記事を書きながら見つけたもので筆者は今知りました。
他のとこからすごい高いの買っちゃってたよ。チクショーッ(泣)!

しかしこのスクレーパー、優れものです。
鋼板をカットしただけのもので、そのエッジにより木端を削るんですが
これが思った以上に削れます。
カンナより削れる量は少ないですが扱いがラクだし疲れないので
いつまでもやってられるんですよ。
あと、撫でるように感覚的に削れるというのもいいです。

ビフォー
c0214078_23102333.jpg


アフター
c0214078_23343152.jpg



木口にスクレーパーを使用するとどうしてもバリが立つので
ここはヤスリを使って面取りです。
と、思ったら彩雲さんが「こっちの方がラクですよ」と見せてくれたのがこれ。
c0214078_2311106.jpg

↑要するに平面の出た木材に両面テープでサンドペーパーを貼ったもの。

使ってみると、ンガッ!使いやすい!
ヤスリは線で削るわけですがこっちは面で削るので
安定性もよくバランスがとりやすい。
ヤスリ却下です。今日からウチでも採用です(笑)。
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↑写真は彩雲さんのハンドです。

ちょっと荒っぽいけどこんな感じに(削ったのは筆者)。
c0214078_23155170.jpg


で、出来ました。
c0214078_231778.jpg


持ち手を削る時は平らなとこに置いて作業するより
Vブロックに乗せてやるほうがラクだと思います。
これは筆者がゴムの立方体を切って作ったものです。
c0214078_23185613.jpg


ウチの木工技術はこんな感じですね。

木材は出来るだけ硬い材質の方が仕上がりがキレイです。
ウチはタガヤサンという木を主に使っています。
他にもふうりちゃんの時に使ったパープルハートや
右と左の時に使ったリオグランデバリサンダーなど硬いものばかりです。

もう一つ。
ウチではあまり持ち手は作らないので手ノコで充分ですが
量産されるプロの方は卓上丸ノコ、サンダーなどを使用されています。
劇的な作業効率の向上が期待出来ますが
値段が高い、うるさい、危なくて怖い、集塵対策大変などデメリットも多いです。
「プロ仕様の方法が知りたいんじゃい」という方は是非
はんこ屋さんのコチラのページをご参照下さい。

..................................................................................................................................

追記

肝心なことを忘れていました。
ノコギリは切れるものを使いましょう。
切れないものを無理に使うと線が曲がります。
マイターボックスの溝に食い込んでいきます。
あと無駄に疲れます(これ重要)。
いずれも筆者の体験談です。
刃だけ替えられるものを選ぶのがいいです。
ご紹介したものもその一つです。

切れないノコギリはダンボールに包んでガムテで固定し
「ノコギリ在中」と表記して危険物に捨てましょう。
(ていうか自治体の方法に従ってください(笑))


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by guntap | 2010-02-27 23:46 | 工程 | Comments(4)

ブログランキングの件

こんばんは。GUNTAPです。

以前当ブログのどっかの記事にて

「ブログ村のランキングで順位が二桁台になったら
 プレゼント企画でもやろうか知らん」

みたいな事を言ったのを覚えていますか?
みなさんはお忘れでも筆者は覚えています。
で、すぐ達成するだろうとなんて高を括っていましたが
これがなかなかどうして、達成されないのでした。
ずーっと130~170位をうろうろしてる状態でした。
まあウチなんて固定客が少ない、
ちいさなインチキ雑貨屋みたいなブログですからね。
かといって営業、広報なんかも碌にしないし。


しかーし、ここ連日のキャッツ・ポーフィーバー(?)の勢いと
徐々に増えております読者様方の暖かいワンポチによりまして
念願の二桁台を達成致しました!

わーい。


ってことでですね、筆者、言ったことは守ります。
プレゼント企画、やります!
読者の皆様に感謝の気持ちを込めまして。


あ、今回は告知までです。
またいずれ、プレゼントの商品内容と応募方法の記事を書きますので
お楽しみにしておいて下さい。



それでは皆様、これからもポチポチお願い致します!


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by guntap | 2010-02-26 00:57 | その他 | Comments(0)

メイキング オブ キャッツ・ポー

キャッツ・ポー、いろんなところで評判いいみたいですね。
製作者としましては至福の極みです。

今日はそんなポーのメイキングをご紹介致します。
あ、でも企業秘密的なとことかもあるので、
荒っぽく、ガーッとご紹介です。

まず元となる肉球の消しゴム版画を製作します。
で、その上から銀粘土を被せてぐうー押し付けます。

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一晩乾燥させます。
銀粘土っていっても粘土状では細かく成形しません出来ません。
成形方法は、ほぼ削り出しです。

バサッ。
c0214078_041565.jpg


バサバサッ。
c0214078_0411759.jpg


「バサバサッ」で終わらせましたがここまでですげー時間使ってます(笑)。
図面なんか無いんで削りながらデザインしてるっていう感じです。
頭の中の完成形を目の前で成形していく、みたいな。
銀粘土細工の醍醐味です。

削り終わったら表面をつるんとします。やりかたは企業秘密で。
銀粘土やってる人には常識の方法かと思いますが。

正面
c0214078_0453789.jpg


背面。スタンダップ出来るように一面取り。
c0214078_0455480.jpg


立った立った。ポーが立った。
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おっと。爪が隠れているあそこの部分の描写も忘れずに。
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発案者テラピィさんのロゴも勝手に作って刻み付けます。
c0214078_0504839.jpg


以上で造形完了。
これから焼きの作業ですが、焼くと硬度が増すため
今までのような削り出しが不可能となります。
これまでの内容でよろしいですか?

Y)はい   N)いいえ

当然Yを選んで、いざ焼成!

焼成はこちらの電気炉「スーパープチ」くんが担当致します。650℃で30分。
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焼成中の破損も爆発もなく無事終了。
さっぱりして炉から出てきたポー。まっちろです。
c0214078_058445.jpg



磨き作業。まずワイヤブラシでシャカシャカ。
c0214078_10179.jpg


その後磨き棒で表面を潰すように磨き光沢を出します。
c0214078_113839.jpg

一連の流れで一番の力仕事です。
手を何度も攣りながら一気呵成に仕上げます(泣)。

オワタ\(^o^)/
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銀粘土は焼成すると焼く前よりサイズが小さくなります。
最初に作った消し版もそれにあわせ外周をカットし、ドッキングです。
c0214078_143481.jpg




終わり。


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by guntap | 2010-02-24 01:28 | 工程 | Comments(0)

キャッツ・ポー

こんばんは。GUNTAPです。

今日は猫の日だそうです。2月22日。
しかも今年は平成22年ですから、H22.2.22!
ニャニャン、ニャンニャンニャン!

ということで今回は猫にちなんだ作品です。
しかもコラボレート作品!


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2010.02.08完成。縦26mm×横20mm×高さ15mm。

c0214078_243188.jpg

ニャンニャンニャン♪


今年に入ってからグイグイ仲良くさせて頂いている
消し版作家のテラピィ兄ィとのコラボです。

ご覧の通り、シルバー製の持ち手。
持ち手っていうか、これらセットで一つの作品ですね。
名前を「キャッツ・ポー」としました。そのまんま、『猫の手』です。

最初はテラピィさんの「シルバーの持ち手、面白そう」っていうアイディアから始まりました。
そこからいろいろ話し合い、「手をシルバーで、肉球を消し版で」という案に落ち着きました。
シルバー製のフィギュアって感じですかね。
シルバーと消し版が趣味の筆者ですが、
それを一緒にしちゃおうっていうお考えはとっても斬新で
完成予想図もすぐ見えたので二つ返事でOKを出しました。
それからは浮かんでは消える構想に、胸躍る毎日で。
「新しいもの、作ってるなー」と実感しながら日々過ごしてました。


今回この製作過程を写真に残しているので、
次回はメイキングを掲載したいと思います。


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by guntap | 2010-02-22 22:22 | 消しゴム版画-動物 | Comments(2)

芙宇莉

今日はお名前はんこです。

去年の12月、筆者の高校の同級生の友達の元に
女の子が生まれました。
21日生まれなので筆者と同じ星座です。
会って来ましたが、耳が丸っこくて
とってもかわいい子でしたね。
名前は「芙宇莉(ふうり)」ちゃん、と付けられました。
意味的には、『フーロンとジャスミンの家』って感じですかね。
直訳過ぎでしょうか(笑)。

新しい名前を聞くとはんこにしないでいられない筆者。
てことで製作したのがコチラです。


c0214078_21393918.jpg

2010.01.16製作。縦32mm×横12mm。

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デザインは花の絵とかなんかいろいろ考えましたが
結局シンプルに篆書で飾り無しでまとめました。
持ち手には「パープルハート」という
材自体が鮮やかな紫色の木を使用しました。

両親もとっても喜んでくれてよかったよかった。
あ、別に頼まれて作ったわけじゃないので
もちろん出産祝いと一緒に上げて来ました。


どうぞ健やかに。
おんちゃんは祈ってるよ。


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by guntap | 2010-02-19 21:59 | 消しゴム版画-ロゴ | Comments(2)

Tim Alexander (Primus)

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2008.01.01製作。縦50mm×横45mm。


前、前々回の続き。


10数年前と現在の筆者を繋げてくれた動画が、こちらです。

Primus - Wynona's Big Brown Beaver!!!

こればっかりはスルーしないで、是非ご覧下さい。
(ダメな人は無理せず途中で止めましょう(笑))

すごいでしょう。笑うでしょう。トラウマになるでしょう。
特殊メイクでほとんどマスクをしているような状態です。
顔が人形っぽいのはそのためですね。
まぁこのPVは人形が演奏してる、って体なんだと思います。
トイストーリー的な。

その後Primusにハマっていろいろ聴きましたけど
やはりこの曲が、筆者は一番好きですね。
コピーしたいとは思いませんが(つか、出来ないけど(笑))。

ということで
以上、唯一無二の変態馬鹿テクバンド、Primusのお三方でした。
パチパチパチ。


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by guntap | 2010-02-16 21:37 | 消しゴム版画-洋楽 | Comments(0)

Les Claypool (Primus)

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2008.01.01製作。縦50mm×横45mm。


前回の続き


あれから時は経て2006年。
筆者はその間にたくさんの洋楽を聴いた。
自分の好きなバンドからリンクしどんどん幅を広げる。
しかし、名前はチラホラ聞くが実際には手を出さないバンドも多々あった。
その中に、「Primus」というバンドがあった。

A Perfect Circleの初代ドラムはPrimusの人だ、とか
King Crimsonのエイドリアン先生とToolのダニー親分とPrimusのベースが共演したとか。
これはやはり、聴かずにはいられない。
ということでYOUTUBEにていろいろ見てみることにしたのだった。
手始めに、「lacquer head」という曲のPVを鑑賞。

ほうほう、馬鹿テクベーシストで今まで聴いたことないテイストの音。
でもって映像もノンストモーションのクレイアニメで見応えあり。
なかなか面白い、深そうなバンドだな。

などと思っていた矢先、2:42あたりで筆者は唖然とした。
10数年前に見たあのトラウマ映像が、そこに映り込んでいたのである。

一瞬だったので見間違いかと思い何度も見返したが、間違いない。
あの格好。あのノリ。一瞬の映り込みでも充分確信出来る。
そして関連動画に目をやると、やはりバッチリあの映像があるではないか。
もはや言うまでもなく、謎の三人組の正体はPrimusだったのだ!
テーデッテデー♪(ねるねるねるねのあの音)


10数年ぶりに奇跡の再開をした気分であった。
ぽっかり空いていた穴が、やっとピタッと埋まったような気がした。
 

次回、Primus完結です。


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by guntap | 2010-02-15 03:38 | 消しゴム版画-洋楽 | Comments(0)

Larry LaLonde (Primus)

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2008.01.01製作。縦43mm×横45mm。



あれは筆者が高校時代の頃である。

ある日の深夜、何の気なしにテレビを点けると
やっていたのは洋楽紹介番組だった。

そこに映し出されていたPV。

変なマスクをつけたような顔をした赤、白、青の三人のカウボーイ。
そいつらがズンズンってこっちに向かって歩いてくる。
ズンズンってノリで超絶演奏を繰り広げている。
コワい?キモい?カワイイ?楽しい?

「何なんだ、こいつら」
しかし筆者の目は画面に釘付けになっていた。

終わりに差し掛かり気づく。
「バンド名は何だ」
終了間際、画面端に出てきたバンド名と曲名とレーベル名。
しかし筆者が必死で覚えたのは、迂闊にもレーベル名だった。
おかげで後でわかるまでずーっと
「イーストウエスト・ジャパン」っていうバンドだと思っていた(笑)。


しっかりした情報をほとんど残さぬまま
しかし、大きなトラウマにも似た衝撃を残し
この謎のバンドは嵐のように過ぎ去って行ったのだった。



続く。



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by guntap | 2010-02-13 03:28 | 消しゴム版画-洋楽 | Comments(2)

Danny Carey (Tool)  旧作版

今日はちょっとした情報です。
以前のダニー親分の記事の時に真っ暗だった彼のHPが
新装開店してたんですよ!

てね、なんという相手を選びすぎな情報(笑)。

いやこれが面白いんです凝ってるんです。
その前に、実は筆者、ダニー親分版画を2008年に既に一個作ってたんですねー。
古いんでクオリティ低めですが、親分の新HP記念てことでお披露目です。



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2008.03.19製作。縦53mm×横45mm。


昨日のバケットヘッドといい、当時このサイズでやってたんだな、ほう。
しかし、お披露目出来てよかったよかった。
当時、他メンバー作ってませんでね。
先日のTOOLシリーズで全メンバー新調したために
この版画はお蔵になるとこでした。

ほんで本題なんですけど。
まずは彼のHPをオープン!(音出ます。ビーケアフル)
次に扉オープン。
で、画面下の方にカーソルを持って行って静止すると
なにやら怪しい魔法陣が現れます。
カーソルをヘプタグラム(七角星)の角の炎に合わせると、
コンテンツの名前が浮かび上がります。

筆者特にお勧めが「Tools」んとこにある親分のドラムキット!
叩いて遊べちゃうんです。以前のHPでもでしたけどね。
ズームアップして帰ってきましたぁ。

他にも音源やビデオ(見応えバッチリ!)があるので
是非、親分の不思議の世界にダイウ゛して来て下さい!


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by guntap | 2010-02-08 23:59 | 消しゴム版画-洋楽 | Comments(2)

Buckethead

久々更新の当ブログですが、今日は満を持しまして
筆者が人生史上最大ウットリさせられたギタリストのご紹介。
過去記事に何度か名前だけは出てましたけどね。
この方、バケットヘッドさんです。


c0214078_21515983.jpg

2007.09.15製作。縦53mm×横45mm。



「人生はいかにウットリした経験をするかが大事である」みたいなことを
何かの本で読んで、なるほどなーと思ったことがあります。
ウットリさせてくれる人に出会うこと、そしてウットリ出来る感性を持っていること。
ウットリしてる時間、それすなわち「幸せな時間」なり、ということですね。うんうん。
筆者はよく褒め言葉として「ヨダレが垂れました」というのを使いますが
ウットリさせてくれてありがとう!という意味ですね(下品でごめん)。

初めてバケットヘッドを見たとき、それはそれはヨダレが止まりませんでした。
TV画面に釘付け。時間の経過も忘れていました。
我に返って彼を調べ上げ、そこからバケットヘッドキ●●イ人生がスタートしました。

まず、YOUTUBEに彼の映像あるはあるは。
ほんと毎日のように見てました。
面白いのばっかなんで、是非見てみて下さい(ほんの一例)。
つかまじでありがとうYOUTUBE。

で、CDも欲しくなったんで当然買うんですけど
リリース枚数が半端じゃないのですよこれが!
バケットヘッド名義だけで今のところ約40枚(13枚組は一枚と勘定します(笑))。
エーンダサイドプロジェクトだけで約30枚(5枚組は一枚と(ry
そらもう買って買って、買いまくりましたぁ(泣)。

今現在、何だか知らないですけど彼のCDは軒並み高騰してるんで
迂闊に手を出さないほうが身のためです。
つうかね、公式サイトで買ったらいいのに、って話なんですけどね。
中にはSold-Outもありますけど。

2、3日前に新作出ましたが、筆者は当然注文済みです(笑)。
こんだけリリース数が多いんで正直言って玉石混淆ですが(最近石ばっか(泣))
筆者は全部買っていく所存です。


ずっと追いかけていくのですよ、ぼかぁ。
未だにウットリさせられっぱなしですもんね。
そんな人に、わたしはなりたい(消し版で(笑))。


言いたいことはまだまだあるんですけど、今日はこのくらいで。
彼の消し版ネタはほかにも製作済みなので
随時アップしていきたいと思いまーす。


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by guntap | 2010-02-07 22:44 | 消しゴム版画-洋楽 | Comments(2)